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Urban eXpress Museum - Top - 鉄道写真 - JR九州 - 817系

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817系


写真をクリックすると拡大します(サイズは100〜200KB程です。)

817系の写真館を開設しました。こちらで公開しております。

817系

博多駅に到着する817系(撮影場所:鹿児島本線博多駅 撮影日:2008年11月8日)


運行路線 鹿児島本線 (門司港〜鳥栖・川内〜鹿児島)
長崎本線  (鳥栖〜長崎)
佐世保線  (肥前山口〜佐世保)
日豊本線  (柳ヶ浦〜佐伯)
篠栗線   (吉塚〜桂川)
筑豊本線  (原田〜若松)
設計最高速度 120 km/h
営業最高速度 120 km/h
起動加速度 2.6 km/h/s
2001年に筑豊本線・篠栗線の電化に伴い登場。同時に長崎本線や佐世保線にも投入された。
2年前に登場した815系と同様、ワンマン運転に対応しているが、815系はロングシートであったのに対し、817系は転換クロスシートになっている。
シートは木製、モケットには本革が使用され、近郊列車としては最高クラスの居住性を図っている。
2年後の2003年には1000番台が投入され、0番台は鹿児島・宮崎・大分地区へと移っている。


817系

817系のシングルアームパンタグラフ (撮影場所:鹿児島本線博多駅 撮影日:2008年11月8日)


管理人の編集後記


僕はこの電車をあまり見たことはありませんが、九州では珍しい白い車体がインパクトを覚えます。
その中でもJR九州らしさというものが垣間見える電車です。
九州の新系列を象徴する丸い前照灯や、車両の至る所に見えるロゴが特徴的です。
数々な特徴を持つ九州の新しい電車は今日も人々の目を惹くでしょう。


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