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Urban eXpress Museum - Top - 鉄道写真 - JR東海 - 383系

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383系



383系の写真館を開設しました。こちらで公開しております。

写真をクリックすると拡大します(サイズは100〜200KB程です。)

383系

急なカーブもなんのその(撮影場所:中央本線古虎渓駅 撮影日:2011年4月29日)


定期運行の特急 ワイドビューしなの(名古屋・大阪〜長野)
設計最高速度 130 km/h
営業最高速度 130 km/h
起動加速度 2.1 km/h/s
中央本線の特急「しなの」として運行していた国鉄381系が老朽化していたことに加え、JR東海としては自社形車両の増備が進んでいたという経緯により全ての「しなの」を置き換える目的で開発された車両。
1994年に試作車が完成し、1996年12月より本格的に「しなの」として運用された。
振子式車体傾斜機構を備えており、カーブを標準規定速度+35km/hの速度で曲がることが出来る。
特急「しなの」は中央本線、篠ノ井線、信越本線を経て長野〜名古屋間を結ぶ特急で、1日に1往復だけ大阪〜長野間を結ぶ長距離列車となる。



383系

多治見駅に停車中の383系(撮影場所:中央本線多治見駅 撮影日:2007年9月9日)


管理人の編集後記


非貫通先頭車両の形状は結構好きです。
この電車には一度だけ乗ったことがあり、そのエピソードも「普通電車に乗ったら遅刻するから米原〜岐阜間だけ乗った」という情けないエピソードでした。
383系の内装はその前に乗ったことのあった373系にそっくりで、乗り心地も同じような感じでした。
また名古屋に行く機会があるときは見たい車両ですね。

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