×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

Google
Web検索 UXM内検索

Urban eXpress Museum - Top - 鉄道写真 - JR九州 - 783系

トップページ

注意事項

自己紹介

特集記事

鉄道写真コーナー

デジタルフィルターコーナー

フリー写真コーナー

A21C自作街コーナー

A9自作街コーナー

UXM-BBS

ネットラジオ「Rail.io-eXpress」

ブログ「WEBLOG-eXpress」

メールフォーム

リンク集






783系


写真をクリックすると拡大します(サイズは100〜200KB程です。)

783系

783系「ハウステンボス」用車両(撮影場所:鹿児島本線博多駅 撮影日:2008年10月8日)


定期運行の特急 かもめ    (博多〜長崎)
みどり    (博多〜佐世保)
ハウステンボス(博多〜ハウステンボス)
きらめき   (博多〜門司港)
にちりん   (別府・大分〜宮崎空港)
設計最高速度 130 km/h
営業最高速度 130 km/h
1988年、従来の485系とは全く違った設計概念を取り入れて製造されたJR九州初の新造特急型電車。
「ハイパーサルーン」の愛称があり、「有明」、「かもめ」、「にちりん」を中心として運用された。
1994年に第1次、2000年に第2次リニューアル改造が施され、「みどり」、「ハウステンボス」用へと転用された。
2008年現在は、かもめ、みどり、ハウステンボスを中心に運行されている。
かもめ、みどり、ハウステンボスはそれぞれ併結、分割して博多駅より各地へと向かう。
かもめは「白いかもめ」885系と共同で運用している。


783系

787系かもめ用車両 (撮影場所:鹿児島本線博多駅 撮影日:2008年11月8日)


783系

787系みどり用車両 (撮影場所:鹿児島本線博多駅 撮影日:2008年11月8日)


管理人の編集後記


13両というJR九州としては長い編成が非常に印象的でした。
銀色の近代的な車両が1988年と、僕の生まれる前にはもう完成していたのがびっくりです。
運用から20年経つ今でも、九州の特急の主軸となっていることがすばらしいです。

戻る