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Urban eXpress Museum - Top - A21C - 三路市 - 赤間本線

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赤間本線


赤間本線は、三路市南東部を通る路線です。
両端の主要商業街を結び、その間は近郊住宅街を通ります。


停車駅




各駅の説明


赤間駅  北赤間駅  潮野駅
沿田駅  佐々倉駅  曽根駅  紅駅


赤間(あかま)駅



利用可能路線赤間本線
三都市連絡線
近鉄紅山吹線
駅形式複合型4面8線
線路構成 2階(東から)
1番線:赤間本線下り 北赤間・佐々倉方面
2番線:赤間本線下り 北赤間・佐々倉方面
3番線:赤間本線下り特急用 佐々倉・紅方面
4番線:三都市連絡線 青野・山吹方面

1階
5番線:近鉄紅山吹線下り 新赤間・山吹方面
6番線:近鉄紅山吹線下り 新赤間・山吹方面
7番線:近鉄紅山吹線下り 新赤間・山吹方面
8番線:近鉄紅山吹線下り 新赤間・山吹方面
隣の駅 赤間本線普通
     赤間 - 北赤間
赤間本線・三都市連絡線特急
     黄田青野 - 赤間 - 佐々倉
近鉄紅山吹線普通・特急
     赤間 - 新赤間
一日の利用客数14,632人


赤間本線、近鉄紅山吹線の起点駅。ここから三都市連絡線と通じている。
赤間地区は赤間駅を中心に、新赤間駅、北赤間駅の3駅で大商業街を作っている。
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北赤間(きたあかま)駅



利用可能路線赤間本線
駅形式高架型2面4線
線路構成 (東から)
1番線:赤間本線下り 潮野・佐々倉方面
2番線:赤間本線上り 赤間方面
3番線:赤間本線下り(通過用ホーム)
4番線:赤間本線上り(通過用ホーム)
隣の駅 赤間本線普通
     赤間 - 北赤間 - 潮野
一日の利用客数9,102人


赤間本線の駅。赤間駅と共に大住宅街を作っている。
赤間駅〜北赤間駅間は種類別複々線となっている。
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潮野(しおの)駅



利用可能路線赤間本線
駅形式高架型1面2線
線路構成 (東から)
1番線:赤間本線下り 沿田・佐々倉方面
2番線:赤間本線上り 北赤間・赤間方面
隣の駅 赤間本線普通
     北赤間 - 潮野 - 沿田
一日の利用客数10,210人


赤間本線の駅。ここからは近郊住宅街が広がる。
学校が2か所あり、住宅街の中では最も発展している駅の一つである。
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沿田(そいだ)駅



利用可能路線赤間本線
駅形式高架型1面2線
線路構成 (北から)
1番線:赤間本線下り 佐々倉・紅方面
2番線:赤間本線上り 北赤間・赤間方面
隣の駅 赤間本線普通
     潮野 - 沿田 - 佐々倉
一日の利用客数6,983人


赤間本線の駅。駅周辺には工場が広がる。
市南東部の資材をこの駅だけで賄っている。
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佐々倉(ささくら)駅



利用可能路線赤間本線
駅形式地上型2面4線
線路構成 (北から)
1番線:赤間本線下り待避線 佐々倉・紅方面
2番線:赤間本線下り本線 佐々倉・紅
3番線:赤間本線上り本線 赤間方面
4番線:赤間本線上り待避線 新赤間・赤間方面
隣の駅 赤間本線普通
     沿田 - 佐々倉 - 曽根
赤間本線特急
     赤間 - 佐々倉 -
一日の利用客数11,617人


赤間本線の駅。住宅街が広がる特急停車駅。
この駅で特急と普通が緩急接続を行う。
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曽根(そね)駅



利用可能路線赤間本線
駅形式地上型1面2線
線路構成 (西から)
1番線:赤間本線下り 紅方面
2番線:赤間本線上り 佐々倉・赤間方面
隣の駅 赤間本線普通
     佐々倉 - 曽根 -
一日の利用客数8,745人


赤間本線の駅。近郊住宅街として開発されたが、接続の悪さが原因で発展途上である。

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紅(くれない)駅



利用可能路線赤間本線
駅形式地上型2面4線
線路構成 (東から)
1番線:赤間本線上り 佐々倉・赤間方面
2番線:赤間本線上り 佐々倉・赤間方面
3番線:赤間本線上り 佐々倉・赤間方面
4番線:赤間本線上り 佐々倉・赤間方面
隣の駅 赤間本線普通
     曽根 - 紅
赤間本線特急
     佐々倉 - 紅
一日の利用客数7,256人

赤間本線の終着駅。雑居ビルが立ち並ぶ商業街。
スタジアムや展示場もあり、観光都市としての機能も持つ。
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